世界一大きな授業

 付属中学校では3つの班に分かれて総合学習を行っています。その中の国際交流班は「世界一大きな授業」という取り組みに参加しています。

 「世界一大きな授業」とは、世界で小学校に通えない子どもは6,100万人、読み書きができない大人は7億5,000万人も存在するというような現状に目を向け、教育の大切さを、同じ時期に考えようという地球規模のイベントです。

前後の記事